いくつかの退職について

私は、アルバイト・パートも含めいくつか転々として仕事をしてきました。

その内容も踏まえ正規職員であった場合と

パートであった場合とでいくつか退職時のことを書きたいと思います。

 

まず最初は正規職で入社した会社で、初めは転勤も無く勤務時間も長時間ではありませんでしたが、

転勤すると長時間になりなかなか休めない日々が続き、体を壊し、

そろそろ仕事を変えた方が良いかなと思い退職することにしました。

 

退職する前、ハローワークで転職活動を始め面接をし合格しました。

次の会社は事務作業だった前の会社と違い、肉体労働の工事関係を選びました。

もう机に座ってする仕事は嫌でしたので技能職を選びました。

 

退職時、上司に退職したいとの話をし、それから1ヶ月あまりかかり、

退職届を出し、いろいろ書類を書いて退職しました。

なんか退職届けさえ書けば退職できたみたいでした。

とくだん皆からは次の会社でかんばれよ、としか言われませんでした。

 

次の会社では上手くいかず2年ほど勤めたのち、

電話で辞めますといってその日から行きませんでした。

その後退職届けと作業服を持っていき、有り難うございました。

でこちらは年金や雇用保険の書類を送ってもらって、こちらも何も言われず退職しました。

 

次にまたハローワークで仕事を探して郵便局の仕事の内務に入社しました。

こちらはパートでしたが社保もありなかなかいい福利厚生でしたが、

仕事がきつく、いつ辞めようか考えている時に、

課長から退職届けを渡され、キミあわないと思うんだがどう?といわれ

私も、辞めたかったので分かりましたと言い、退職届を書いて印鑑を押して、

また雇用保険の書類をもらって作業服を返してそれで終わりました。

別段なにも言われる事はなく、次の会社でかんばれよと、

どこかで聞いた言葉を聞き終わりました。

 

社会保険なんですが、市役所に行き会社を辞めましたので厚生年金から変わりました。

とその時は言いましたが、なんか言わなくても

自動的に国民年金、国民健康保険に自動的に切り替わるみたいで、

たぶん年金機構にそういう書類が会社側からいっているから

自動的に国保や国民健康保険に切り替わるとその場で感じました。

 

次にまたハローワークで職探しです。

次はガス給湯器の販売メンテナンスの会社に入る事ができ、

ここでは3ヶ月は試用期間だから社会保険も入りません、

と言われましたので国民保険のままで3ヶ月はパート扱いでした。

 

ここでの仕事は上司と合わなく、私が辞めたいと言ったら、

上司の方も○○くんは合わないと思っていたと言い。

その場で辞めていいよといわれ、あとで作業服と退職届を送りそれで終わり。

退職といってもそんなもんです。






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