アルバイトの退職について

アルバイトの辞める時、つまり退職について書きたいと思います。

 

基本アルバイトは契約なので3ヶ月契約の契約書をかわし、

まずは求人雑誌で物流関係のピッキング作業の仕事を始めました。

 

はじめてから3ヶ月がたった時、期間を延長してほしいとの要望がありましたが、断りました。

退職する時には、借りていた帽子を洗って返却しそれで終わり。

とくに退職届を書くこともなく終わりました。

 

つぎにまた求人雑誌で倉庫作業の仕分けを3ヶ月契約で6ヶ月間やりました。

ここの仕事は輸送トラックから運んできた荷物を各チェーン店舗ごと仕分ける作業でした。

ここは退職する時に6ヶ月働くと有給が6日だかもらえてフルに活用させてもらいました。

ここでももう少し働いてくれないかと言われましたが、グチグチいうおばさんが嫌で断りました。

 

ここでは社保は入っておらず、退職届を提出し作業着を洗って返して、それでおしまい。

あとくされなく辞めた典型例でした。

 

次にまた求人雑誌で派遣の作業がありましたので、

試用期間3ヶ月ということもあり、3ヶ月だけ働こうという思いでいました。

仕事は各チェーン店舗に野菜類チルド関係の仕分け作業です。

中は寒いです。ジャンバーを着てないといけないくらい寒かったです。

 

ここは3ヶ月ちょうどというわけではありませんでした。

事前に1ヶ月前に辞めることを伝え、作業をしていましたが、

ガミガミうるさい男と日曜日に当たってしまい、最終最後の日曜日は行きませんでした。

担当の人が日曜日は出てくれないと困ると電話してきましたが、

ガミガミうるさい男と合うのが嫌でいかず、そのまま終了。

給与はあとでしっかり振り込まれていました。

 

さてここまではいい退職の仕方でしたがここからは悪かった退職を書きます。

求人雑誌でパンの仕分けパート作業というものを見つけ応募し採用されました。

ここでは各チェーン店にパンの仕分けを行うのが仕事でした。

初日の仕事は良かったのですが、うるさいオバサンがでてきて、

「早くやれ」などと言ってきてものすごく嫌でしたので、

担当の人に親が倒れたので辞めたいと伝え、わずか2週間で辞めました。

退職時は担当者が勤務時間を変えても駄目ですか?など言われましたが断りました。

 

契約では3ヶ月でしたが退職届に印鑑を押し、作業服を洗って返して、それで終わりました。

給与は後から口座に入っていました。

社会保険は入っていませんでしたので特段もらう書類はありませんでした。

 

こうみるとアルバイトは契約主義で特に退職に関しては何にもない感じがしました。






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